まさに「運河のカーブ(curva de canal)」に、ダ・レッツェ宮(Palazzo Da Lezze)とコンタリーニ・デッレ・フィグーレ宮(Palazzo Contarini delle Figure)のあいだにはさまって建つこのレンガ造りの宮殿は、ヴェネツィアの花飾りゴシックの最も美しい例の一つです。エリッツォ家(Erizzo)が1480年ごろに建て、1537年にナーニ家(Nani)の手に渡りました。ナーニ家は19世紀にモチェニーゴの名を継ぐことになります。
まさに「運河のカーブ(curva de canal)」に、ダ・レッツェ宮(Palazzo Da Lezze)とコンタリーニ・デッレ・フィグーレ宮(Palazzo Contarini delle Figure)のあいだにはさまって建つこのレンガ造りの宮殿は、ヴェネツィアの花飾りゴシックの最も美しい例の一つです。エリッツォ家(Erizzo)が1480年ごろに建て、1537年にナーニ家(Nani)の手に渡りました。ナーニ家は19世紀にモチェニーゴの名を継ぐことになります。
このサイトは、利用状況を把握して改善するために統計用Cookieを使用します。 詳細を表示