サン・マルコ側の岸、大運河(カナル・グランデ)に面して、モチェニーゴ・カ・ヴェッキア館とエリッツォ・ナーニ・モチェニーゴ館の間に建つのが、コンタリーニ・ダッレ・フィグーレ館です。対岸にはカ・フォスカリがあります。1504年から1546年にかけて、サン・マルコ行政長官ヤコポ・コンタリーニのため、家族のゴシック様式の館の基礎の上に再建されました。
サン・マルコ側の岸、大運河(カナル・グランデ)に面して、モチェニーゴ・カ・ヴェッキア館とエリッツォ・ナーニ・モチェニーゴ館の間に建つのが、コンタリーニ・ダッレ・フィグーレ館です。対岸にはカ・フォスカリがあります。1504年から1546年にかけて、サン・マルコ行政長官ヤコポ・コンタリーニのため、家族のゴシック様式の館の基礎の上に再建されました。
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